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もし乗り物酔いをして吐きそうになった時の対処法

国内旅行編

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旅行中に気持ち悪くなってしまったら

旅行につきものなのが、乗り物酔いです。
全く関係ないという人もいるかもしれませんが、一緒に行く人がよく乗り物酔いしてしまうという人もいるでしょう。
しかし、関係ないと思っている人でも、そのときの体調や揺れなどでなってしまう可能性があります。
また、旅行で知り合った人が酔いやすい人という可能性もあるでしょう。
そこで色々見越して、酔い止めを持っておく必要はあると思います。

念のために薬は常に持っておこう!

ちなみに、酔い止めというのは乗り物に乗る少し前に飲まないと意味がありません。
パッケージに説明が載っていると思うので、そこをしっかり読むようにしてください。
自分で飲むのも良いですし、忘れてしまった人に分けてあげるのも良いでしょう。
分けるなんて普段では中々出来ないことですが、旅行だからこそ出来ることでもあります。
こういうときこそ、助け合いなのです。

子供用から酔い止めの薬は市販されています。
お子様と一緒に旅行に行かれるときは買っておくと助かります。

ビニール袋を準備しておくと便利!

しかし、それにも関わらず駄目な場合もあるでしょう。
少し酔ってしまったくらいならまだ良いのですが、吐いてしまう場合もないわけではありません。
そんなときどうすれば良いのかというと、あくまで簡易的なものになりますが、ビニール袋を使うと良いでしょう。
旅行に行くとき、色々なものを入れるために持って行く人もいると思いますし、お店に入って利用する人もいると思います。
それが、吐くときに役立つのです。
吐くときというのは、予兆もなく一気にというのはまずありません。
大抵は、気持ち悪いというのがしばらく続いてから吐くものです。
そのため、これはちょっとやばいなと思ったら、ビニール袋を用意しておくことをお勧めします。

ティッシュや紙なども役立ちます!

また、ビニール袋だけだと少し不安なので、ティッシュや新聞紙など入れておくとそれが吐しゃ物を吸収してくれます。
もしものときは道の隅っこに吐こうなんて思っている人もいるかもしれませんが、それは決してよいことではありません。
道に吐いている様子を見て、それで気持ちよくなる人なんていません。
しかし、袋の中なら道は汚れないわけですから、そのあたりの配慮も必要なのではないでしょうか。

紙袋があると吐いたものが見えないので周りを気にしなくても良いですね。
またビニール袋だけよりも丈夫になります。

最後は口をゆすぐことを忘れずに!

もちろん、吐いた後は口をゆすぐことはしてください。
そうしないと口の中がずっと汚いままですし、本人だって嫌でしょう。
吐くのを我慢するのは決してよいことではありません。
自分は大丈夫だろうと思わずに、もしものときに備えておくことが大事なのです。
そして、もし周りに吐きそうな人がいたら、袋をそっと差し出してあげてください。
きっと、凄く助かると思います。

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